NPO法人ふれあいの家―おばちゃんちが主催する、2018年度プレイパートナー養成講座「こどもへのまなざし」へ協力という形で企画から参加し、乳幼児の保護者や、新しい参加者の開拓を目指しました。

2月16日に開催された第1回目の「なぜあの子は冒険ひろばへいくのか?」では、そとぼーよ代表の本道良子さんが母親の視点から、「なぜ自分は冒険ひろばへ行くのか?」を軸に話をし、現役の母親たちからの共感を得ました。

 

2月21日の第2回目は、「こどもをみまもる大人のまなざし」と題し、異なるジャンルで子どもと関わる仕事をしているパネリスト4名から話を伺いました。パネリストとして、そとぼーよからフリー保育士の駒崎圭子さんが参加し、乳幼児へ向けて大切にしているまなざしについて話しました。そとぼーよ代表の本道良子さんは司会を務めました。

 

3月7日の第4回目は「スマホ」をテーマにワールドカフェ(グループワーク)を行い、代表の本道良子さんがファシリテーターを務めました。

 

参加者の満足度も高く、乳幼児の保護者に向けて発信ができたことは大きな意味がありました。
2019年度も、講座や講演会を通じて、情報発信をしていきたいと思います。